
研究授業終わりました。
まぁ、いつもどおりできたかな、と

始まるまでは緊張してたけど、始まっちゃえば緊張なんてしてられないですね。
いつもの調子で楽しくやってきました。
子どもたちも本当によく頑張ってくれた。
私が担当したところは書く作業が多かったので、そういうのが苦手な子にとっては苦痛でしかないと思うんですけどね。
でも、よく頑張った。
文句言ってても、最終的にはきちんと書いてくれたりしたしね。
これまで一緒に勉強したこと、これからも活かしていってくれたらいいな(^-^)
あと!
今日の学活で「すず先生と一緒に楽しむ会」という素敵なネーミングのレクを催してくれました。
レクの内容は
バスケットボール

なんで!
私の苦手なスポーツを何故あえて選んだ!
一緒に楽しむなら事前に許可を取ってくれ!
と思いつつも白熱の試合をさせていただきました。
中学生相手ならまだ走れる。よかった。
たぶんああいうのに夢中になっちゃうのはサークルのレクで培った賜物です(笑)
だがしかし。
なぜバスケなんだ??
みんな!レクといったらドッジボールだろ!
現代ではそれも少数意見のようです。
ドッジは女子が怖がるから却下になったらしいです。
女子よ!
ドッジボールをしようじゃないか!
楽しいぞ〜

とか言って私は逃げるだけなんですけどね。
なんにせよ、レク、とっても楽しかったです。
明日で最後なのが本当に淋しい。
もっと実習していたいな。
ちなみに明日も何かイベントが用意されていそうです。
昼休み、教室に居づらいここ数日・・・

教室に準備という名の不穏な空気が漂っていました。しゅん。
あと一日!頑張るぞ

ご無沙汰していました。すずです。
元気にやってます
2週間目は結構楽しく過ごせました。
授業も始まりましたけどね。
中学生はいい子達ばかりです。
先生曰く、実習生だから協力しなくちゃ!って思うらしいです。
たしかに、普段はあんまりまじめに取り組まない子でも一生懸命聞いてくれています。
クラスにもよるみたいだけど、私のもってるクラスの子達は、本当に良くやってくれてます。大好き
あと一週間かと思うと、それだけでほろりと来てしまうのは歳だからですかね(笑)
授業自体は、やっぱり教科書の本文の説明とかは難しいんだけど(教材研究不足かも・・・)、グループ活動を多く取り入れているので、みんなわりと楽しそうにやってくれてます。
教壇に立つことはあんまり抵抗ないかな。
今まで散々やってきたもんなぁ。(昨年の台湾、今年の日本語講座、サークルのミーティング他)
やっぱり場数を踏むことなんでしょうね。
準備とかは正直大変だけど、もう少し実習やってみたいなぁとも思います。
正式に教員になる前に、練習してみたいし・・・
でも。
実習とはいえ、子どもたちにとっては一度しかない授業。
大切な授業なんですよね。
失敗したとしても、あとできちんとフォローしないと。
(私は高校の頃、数学の実習生がフォローも何もしてくれなかったため、見事つまずきました。質問してるのに「説明したからわかるでしょ?」って返されたもんなー・・・)
研究授業は木曜日です。
しかも6時間目と来た!
6時間目の国語ほど眠いものはないよね・・・
たぶん担当のクラスなので、彼らはとてもよくできる子なので、大丈夫だと信じてますが。
私も頑張るから、みんなも頑張ってね。
当日きちんと言っておこう(笑)
さーて問題は火曜日の道徳だ。
元気にやってます

2週間目は結構楽しく過ごせました。
授業も始まりましたけどね。
中学生はいい子達ばかりです。
先生曰く、実習生だから協力しなくちゃ!って思うらしいです。
たしかに、普段はあんまりまじめに取り組まない子でも一生懸命聞いてくれています。
クラスにもよるみたいだけど、私のもってるクラスの子達は、本当に良くやってくれてます。大好き

あと一週間かと思うと、それだけでほろりと来てしまうのは歳だからですかね(笑)
授業自体は、やっぱり教科書の本文の説明とかは難しいんだけど(教材研究不足かも・・・)、グループ活動を多く取り入れているので、みんなわりと楽しそうにやってくれてます。
教壇に立つことはあんまり抵抗ないかな。
今まで散々やってきたもんなぁ。(昨年の台湾、今年の日本語講座、サークルのミーティング他)
やっぱり場数を踏むことなんでしょうね。
準備とかは正直大変だけど、もう少し実習やってみたいなぁとも思います。
正式に教員になる前に、練習してみたいし・・・
でも。
実習とはいえ、子どもたちにとっては一度しかない授業。
大切な授業なんですよね。
失敗したとしても、あとできちんとフォローしないと。
(私は高校の頃、数学の実習生がフォローも何もしてくれなかったため、見事つまずきました。質問してるのに「説明したからわかるでしょ?」って返されたもんなー・・・)
研究授業は木曜日です。
しかも6時間目と来た!
6時間目の国語ほど眠いものはないよね・・・
たぶん担当のクラスなので、彼らはとてもよくできる子なので、大丈夫だと信じてますが。
私も頑張るから、みんなも頑張ってね。
当日きちんと言っておこう(笑)
さーて問題は火曜日の道徳だ。
わりと楽しくやってます、教育実習中学校編。
朝は毎日ナーバスですけどね。
そろそろ指導案作りが始まるので週末はたぶん戦争です。
さて。
今日は雨が降っていまして。
原付乗り(ウルトラ初心者)の私にはすごい問題なのですよ。
だって雨ん中走れないし。
確実に死ぬし。
さすがに死んだら迷惑がかかるので、今朝は車をお願いしました(多謝!!)
しかし本当の戦いはこれから。
退勤時にはくたくたになっている教育実習生。
目指すはバス停。
所要時間不明!!
だいたい30分とか…?
とりあえず歩かなければ帰れないので歩きましたよ。
15分。
あれ?近い。
おかげで田舎道のバスストップに一人たたずんで待ちました。
最近あんまり携帯をいじってなかった反動で写メってみた。
思いっきりセルフってみた。
しかも空腹に耐えきれなくなって栄養補給したとこまで激写。


あーあ、疲れてる。
給食しっかり食べたのになァ
朝は毎日ナーバスですけどね。
そろそろ指導案作りが始まるので週末はたぶん戦争です。
さて。
今日は雨が降っていまして。
原付乗り(ウルトラ初心者)の私にはすごい問題なのですよ。
だって雨ん中走れないし。
確実に死ぬし。
さすがに死んだら迷惑がかかるので、今朝は車をお願いしました(多謝!!)
しかし本当の戦いはこれから。
退勤時にはくたくたになっている教育実習生。
目指すはバス停。
所要時間不明!!
だいたい30分とか…?
とりあえず歩かなければ帰れないので歩きましたよ。
15分。
あれ?近い。
おかげで田舎道のバスストップに一人たたずんで待ちました。
最近あんまり携帯をいじってなかった反動で写メってみた。
思いっきりセルフってみた。
しかも空腹に耐えきれなくなって栄養補給したとこまで激写。


あーあ、疲れてる。
給食しっかり食べたのになァ
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おっつ
ちろる 中学校の給食は足りないよね。
こっそりチョコを持っていきたくなりました。
実は
すず 時間が短すぎて毎回食べきれないのよ…
だからおなかすくんら(つД`)
ちなみに飴ちゃんは控え室でこっそりいただいてますv
あ、いくら子どもたちがかわいいからって、なでくりまわしたらセクハラだぞ(笑)
ちろる 中学校の給食は足りないよね。
こっそりチョコを持っていきたくなりました。
実は
すず 時間が短すぎて毎回食べきれないのよ…
だからおなかすくんら(つД`)
ちなみに飴ちゃんは控え室でこっそりいただいてますv
あ、いくら子どもたちがかわいいからって、なでくりまわしたらセクハラだぞ(笑)
昨日から始まった中学校での教育実習。
すべりだし順調☆
とは行かずとも、まぁぼちぼちのスタートを切りました。
まだ授業をしたり教室運営を行ったりはしていませんが、それでもずいぶん子どもたちと関わる機会をいただきまして。
それで思ったのは、「やっぱりこの仕事が好きだな」ということ。
・・・やっぱりとか言ってますけど、経験者とかじゃないんですがね。
なんだろうね、この感じは。
どこまでも興味深い世界ではあります。
あと、「教師は人間力」っていうのをすごく感じます。
先生も人それぞれで、ある先生のスタイル、というか「先生像」が全てではないんだなと。
学校って、子ども同士だけじゃなくて、大人である先生を通していろんなやり方や価値観を子どもたちが触れることの出来る現場なのかもしれないね。
「先生らしさ」とか「先生像」と「自分」のバランスみたいなものを、実はこのところずーっと悩んでいたのですが。
うまく言えないけど、例えば「先生は日常の中で子どもとどう接するのが良いのか?どう接するべきなのか?」みたいな。
生徒指導の面から見て、原則的なものはあるんだけども(傾聴だとかパーソナルスペースだとかそういう心理的なものっていうか)。
なんか、もっと個人的なもの。
ちょっとした空き時間でもそばにいるときはいつでも子どもとからんでいるほうがいいのか、あまりかまわないで遠くから見守っていたらいいのか。
そんなの、人それぞれなのかもしれない。
でも、自分が子どもだったらどんな先生がうれしいだろう?
そういった意味合いでの「先生像」。
日本語教育のときはとにかく日本語を教えるのが最大の仕事だから、言葉の選び方はどうとか、とにかく言語的な制約から来る「先生像」の「縛り」をすごく感じたんだけど、学校教育っていうのは、結局勉強だけじゃなくて生活指導の部分も多いから「その人らしさ」っていうのを思いっきり出せるような気がする。
(もちろん、日本語教育でもいろんな先生が居てそれでいいと思うのだけど。)
いろんな先生がいるんだから、自分らしい先生像を作っていけばそれで良いのだ、と。
たとえば自分がすごくいいと思う先生がいて、そんな風になりたいと思うこともあるかもしれない。
でも、それこそ自分にその「先生像」が向いているかどうかはわからないわけで。
だから、試行錯誤しつつ自分にあった「先生像」を少しずつ作り上げていけば良いのでしょう。たぶん。
自分の自然なタイミングで話しかけたり、見守ったりすればそれでいいってことかしら。
そうすれば自然と自分という「先生」像ができてくるかもしれないよね。
教室で、職員室で、校外学習の場で、いろんな先生たちを見て、なんとなくそんなことを学び始めた教育実習第2日目でした。
すべりだし順調☆
とは行かずとも、まぁぼちぼちのスタートを切りました。
まだ授業をしたり教室運営を行ったりはしていませんが、それでもずいぶん子どもたちと関わる機会をいただきまして。
それで思ったのは、「やっぱりこの仕事が好きだな」ということ。
・・・やっぱりとか言ってますけど、経験者とかじゃないんですがね。
なんだろうね、この感じは。
どこまでも興味深い世界ではあります。
あと、「教師は人間力」っていうのをすごく感じます。
先生も人それぞれで、ある先生のスタイル、というか「先生像」が全てではないんだなと。
学校って、子ども同士だけじゃなくて、大人である先生を通していろんなやり方や価値観を子どもたちが触れることの出来る現場なのかもしれないね。
「先生らしさ」とか「先生像」と「自分」のバランスみたいなものを、実はこのところずーっと悩んでいたのですが。
うまく言えないけど、例えば「先生は日常の中で子どもとどう接するのが良いのか?どう接するべきなのか?」みたいな。
生徒指導の面から見て、原則的なものはあるんだけども(傾聴だとかパーソナルスペースだとかそういう心理的なものっていうか)。
なんか、もっと個人的なもの。
ちょっとした空き時間でもそばにいるときはいつでも子どもとからんでいるほうがいいのか、あまりかまわないで遠くから見守っていたらいいのか。
そんなの、人それぞれなのかもしれない。
でも、自分が子どもだったらどんな先生がうれしいだろう?
そういった意味合いでの「先生像」。
日本語教育のときはとにかく日本語を教えるのが最大の仕事だから、言葉の選び方はどうとか、とにかく言語的な制約から来る「先生像」の「縛り」をすごく感じたんだけど、学校教育っていうのは、結局勉強だけじゃなくて生活指導の部分も多いから「その人らしさ」っていうのを思いっきり出せるような気がする。
(もちろん、日本語教育でもいろんな先生が居てそれでいいと思うのだけど。)
いろんな先生がいるんだから、自分らしい先生像を作っていけばそれで良いのだ、と。
たとえば自分がすごくいいと思う先生がいて、そんな風になりたいと思うこともあるかもしれない。
でも、それこそ自分にその「先生像」が向いているかどうかはわからないわけで。
だから、試行錯誤しつつ自分にあった「先生像」を少しずつ作り上げていけば良いのでしょう。たぶん。
自分の自然なタイミングで話しかけたり、見守ったりすればそれでいいってことかしら。
そうすれば自然と自分という「先生」像ができてくるかもしれないよね。
教室で、職員室で、校外学習の場で、いろんな先生たちを見て、なんとなくそんなことを学び始めた教育実習第2日目でした。
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